あかり×おと×ことのは

友人主催のイベントに行ってきた。
キャンドルに囲まれて、クラシックの生演奏と詩の朗読を聞きながらお酒を。
とてもいい空間だった。

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箱が欲しいだけ

ようやっと親分にバレンタインチョコを。
Demelの新作が出てたので即決。
私の中でDemelの新作と言えば、中味の事じゃなくて箱のことだけど。
中味は、チョコというより
チョコがコーティングされたプレーンと、木苺と、杏のキャラメル。

でめ

無事にカエル

工事中、立ち入り禁止にカエル。
かわいくてよく見ようとむしろ近づくかと。私みたいに。

かえる

南アフリカ生まれの、

0歳から使えるこのボディシャンプーがとてもいい。
今まで使ってきた中でダントツに。
無香料がいい。
やわらかい泡が気持ちいい。
洗い上がり、肌質がとんでもなく良くなる。
この先、ずっとコレでもいい、ってくらい惚れ込んだ。

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うっかり、

コンビニの棚に居たから連れて帰ってきた。
ただのガムボトルだけど、中味はランブルボールなので
カリッと噛んで七段変形!
気分だけでも。
しかし、このガムボトル見ただけで涙ぐんでしまったとはいかがなものなんだろう。

らんぶる

スパイス・ルートを辿る旅

ずっと気になってたペンハリガンに遂に手を出した。
散歩がてらバーニーズを訪れてはテイスティング、熟考を重ねること一カ月!
結局インドの香りに落ち着いた。
ジンジャー、コリアンダー、カルダモンとか、多分とても私っぽい。
満足。
お店で親分に、これにしようと思うんだけどどお?って香りを嗅いでもらうつもりで小瓶を渡したら、
何を思ったのか、掌にシュッシュッて噴きつけてからあらいぐまのようにシャカシャカ掌同士をこすり始めた。
散々こすってから掌を鼻に近づけるさま、我が目を疑った。
掌で試す人、初めて見た…。

ペンハリガン

マレーシアのお土産

BOHのgarden teas
ちょいとサイトを調べてみたらとっても庶民的なメーカーに思えたけど、
生産量が少ないからか大変貴重なものらしく、イギリス王室でも愛されてるみたい。
高い紅茶がおいしいのは当たり前だけど、
こうやって手軽に買えるもので、豊かな風味とか香りを味わえるのは嬉しい。

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なにチョコ

私がいっそすがすがしい程にスルーしたのを不憫に思ったのか、母から親分にバレンタイン。
マキシムドパリのチョコ、うまかった。
率先してもぐもぐ食べてる私はどうなんだろう。
いや、母さんは親分へと言ったけど、もちろんその中に私も含まれてるはずだ。

まきしむ

'10春夏コレ

NYとLONDONのfashion weekを観て、モード・エ・モードをチェックして、
母に春夏もののお洋服をオーダー。
夥しい量のモードのバックナンバーを床に広げ、
これがいい、あれがいいと私が言えば、
母がどれどれって虫眼鏡を取り出して細部を検証。
どんな注文も、母に不可能はない。
二人して、アナスイのコレクションのパターンが気にいったので
春にはそんな感じのワンピースがお目見え予定。
現場を離れてもう何十年にもなるのに、未だにコレクションも雑誌も欠かさずチェックして
自分のお洋服を縫い続ける母に学ぶことは多い。
すっかりモノづくりから離れて、キャンバスと対峙する気力とか情熱とか失ってしまった私。
「作品をつくれ」といろんな人に言われ続けてるけど…
人が作り出したモノを称賛してそのコンセプトを分析する今の生活が決して嫌いじゃない。

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パンダのサブレ

神戸のお土産。
もう少し、もうすこーし、なんとかならなかったのか。
可愛さをどこにも見出せなかった。

ぱんだくき

羊羹って1cmくらいの薄さでちょうどいい。

佐賀は小城と言えば羊羹!
お義母さんの買い物に付き合った時、何食わぬ顔してカゴにこっそり入れて…
レジでもちろんバレて、「あれ、羊羹好きだったの?」と。
ううん、笑顔で買ってくれるお義母さんが好きです。

よーかん

①ナマステ ②チャロ ③アガルバッティ

インドのお土産で貰ったお香。
怖くて繁華街に出なかったらしく、ホテルで購入したものなんだって。
へー、こういうのもあるんだ!という驚き。
インドっぽくない、スーベニア用に作られた感が私にはすごく新鮮だった。

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うちが愛用しているお香は、白鳥印のこれで。
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昔は里帰りする度に仕入れてて、里帰りをやめてからは、外国旅行で見つけてはダースでゲット。
これは、何年か前にシンガポールで3ダース買ってきたものの残りで、最後の一箱!
悲しい。
日本で買える日がくればいいのに。

タイトルは、私が小さい頃に覚えて、今でも忘れてないヒンドゥー語。
①誰もが知ってる挨拶
②レッツゴー!
③お香
もっとたくさん覚えたはずなのに…

カリカリまだある?

親分お気に入りの一品。
確かにうまい。

かりーせんべい

とっつあん!

チョコレート×ラズベリーとか、フランボワーズの組み合わせが
銭形とルパンの追いかけっこ位好き。
ということで、チョコとフランボワーズのムースケーキを食べながら
録画してたルパンを鑑賞。
ダブルな幸せ。
あともうちょっとしたらデュラララタイム。さらに幸せ。

ちょこむ

白いのと黒いの

焼き加減なのか、
それともフィリングによって生地違うのか。

しろくろたいやき

開拓おかき

秋鮭とシマエビといか味を買ってきてもらったんだけど、
どれもこれもおいしかった。
一番食べたかった、えりも昆布味は売り切れ。

開拓おかき

嬉しいお返し

内祝で頂いた紅茶。
紅茶の勉強をしているって言ってなかった分、開けた瞬間ナイスチョイスと顔が綻んだ:)
アッサムは迷わずチャイにしちゃうんだけど、
リーフだとストレートでおいしく飲めるんだな、とかそういう初歩的な事を学んでいくのが楽しい。
友人たちから貰ったお高い紅茶で、毎晩贅沢な夜を過ごせて幸せ。

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酒粕しゃぶしゃぶ

豆板醤とお味噌を炒めたところにだし汁と豆乳を加え、
酒粕を好きなだけ投入してグツグツ。
具は、豚バラと、スライスした大根・人参・牛蒡だけ。
適当に作ってみたものの、これがびっくりするくらいおいしかった:)
明日はこれで酒粕うどん。
しかししゃぶしゃぶというより、一気に具を入れてグツグツしてるとこを食べるからただの鍋か。

しゃぶ

awesome…?

クレヨンフィジックスが安くなってたから、ついにデビュー。
想像力、ある方だと思ってた…んだけど、全然だった!
やってみたら、芸術性もなにもない。ひどいもんだった。
☆に行き着く事を考えるので精一杯でした。

くれよん

Slingshot→こんな感じに楽しくできると思ってたよ。おこがましい!

白いバーム

まるで白さが伝わらないけど、
白い恋人に使われてるチョコレートが練りこまれてるんだって。

シロバーム

抱き合う指に 眠れないジェラシー

今、フジテレビNEXTでむかーしのドラマを延々と放送してる。
石田純一の若さとキモさに鳥肌たてて、
菊池桃子と鈴木保奈美ともっくんの可愛さにキュンとして、
陣内孝則と浅野ゆうこの掛け合いに笑って、
なぜかテレビを消せない状態。
このまま朝まで観ちゃう気がしてならない。
トレンディドラマって、今観るととても話がシンプルで返っておもしろい。
それとは全く関係ない、実家お隣の犬、リッキーの構って構ってポーズ。
おじさまが亡くなってからというもの、すっかり甘えん坊になってしまったらしい。

りっきー

姪の口から「花見で一杯」

元旦には必ず花札、これは曽祖父・曾祖母の時代から受け継がれてきた習慣(その前は知らない)。
甥っ子姪っ子ももちろん避けて通れない。
今年の元旦に、母・兄・私が付きっきりで教えた甲斐あって、チビたちもそこそこ出来るように。
今日、忘れてないか抜き打ちチェックしたら、う~んなかなかやるねぇ。
甥っ子は動物好きだからか、猪鹿蝶にこだわるし、
姪っ子は女の子らしく花を集めようとする結果、赤短リーチだったり。
そんな二人の可愛らしい集め方を、大人げなくめっためたに邪魔するのが楽しくてしょうがない。
そんな私も、兄が場に入ると非道な仕打ちを受けるし、
そこに母が入ると、悪魔の微笑みにやられて、兄も意気消沈。
この図式は一生変わらないに違いない。
つまりは、甥っ子も姪っ子も一生私に勝てないはず。

花札

Mittal's

インドのお土産!
この美しい細工の木箱の中に何が入っているかって、
インドではちょっと名の知れたお店の紅茶。
このお店の何が私をドキドキさせるって、ズバリ容れ物。
どれもこれも欲しくて、今度インドを訪れる時は、あれもこれも大人買いするって決めてるんだ。
Mittal Teas

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がんばれ動物園!

このお菓子を一つ胃袋におさめるたびに、どの動物のエサの足しになったかなと想いを馳せてしまう。
微々たるものだと分かってても、協力しないよりは協力した方がいい:)
うちの近くの動物園は、子供たちが気軽に何度でも動物と触れ合えるよう入園料がタダ。
エサ代は、一般・企業からの寄付はもちろん、地元の飲み屋さんに設置してある募金箱などから捻出。
飲んだくれたお父さん達が惜しげもなく、飲み代のオツリをチャリンチャリン入れてくれる。
大人が子供に出来るささやかなこと。
小さなころに大きな動物をみると、子供の世界は広がるのだ。

まるやま
しろくまタイムズスクエア

かいじゅうたち

友達がサントラをくれた:)
今日は寒くて出かけるつもりが一切なかったから、のんびりとリスニング。
Karen O はやっぱりいいね。

サン

で、甥っ子に「本が欲しい」って言われてたから、お誕生日プレゼントは
絶滅動物図鑑と、この絵本にした。
何度読んだことか、って話だけども
やっぱり何度読んでも最後のページはあたたかい。

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小悪魔ガール

ぎゅって抱きつかれて「大好き!」と言われたら、抱っこしてあげたくなるし、
抱きつかれたまま「イチゴちょーだい」と可愛くおねだりされたらホイホイ口に運んであげちゃうし。
一つも食べないまま、自分用にカットされたケーキのイチゴがなくなってから気付いた。
姪っ子はイチゴが欲しかっただけ。
イチゴ欲しさに愛の安売りをする姪っ子には注意が必要。
そんな甥っ子の誕生日だった。

いちごけき

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