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Buon anno!

忘年会の締めはやっぱりマブダチたちと。
このメンツであの量のパエリアは少ない。
話に夢中になってると食いっぱぐれる、という状況もいかがなものか。
帰ったらとっとと風呂入って準備して寝ようと思ってたけど、
結局このまま寝ないで帰省することに決定。
ほんとは眠い。
でも今寝たら石になる。がまん。

ぱえりあ

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ヒゲとボイン、ぼくはボインの方が好きです

今年最後の掃除を、朝から窓全開、i-pod音量maxでやっているのに。
ユニコーンメドレーとかかかっちゃって、聞き入るどころか一緒に歌い始めて全然はかどらない罠。
ヒゲとボインを一字一句間違えずに歌えた自分に軽く引いた。
いくつになってもユニコーンが好きです。
そんな私の遅いお昼ごはん。
冷蔵庫の食材を使い切らねばならないので、フレンチトースト。

フレンチ

ブクマ

赤い紐が嫌で悩んだけど、
やっぱり繊細で綺麗だったから母にプレゼントとして買った。
母いわく、
「赤いの気持ち悪いわね。黒にかえましょう」
血筋。

bookmark.jpg

4歳だけど、おしゃれガール

姪っ子の一番好きなところ。
この天然のカーリーヘア!
コテで巻いたかのように、たてにくるんくるん。
かわいくてかわいくて、ついつい指に絡めてくるくるしてしまう。
たいそう怒られるけど。

カーリー

Buon Natale!

親分のおみやげ。
サイドにマカロンいっぱいついてる。

けき

実家は天国

今半の高級肉ですきやきを。
すきやきをたまごで食べようと考えたひとに、盛大にキスしたい。
最期の晩餐は大根もち!と決めてたけど、
すきやきにチェンジしてもいいかも。

今半

現在の顧客は私一人

実家に眠っているサリーの生地を、
母が生きている間に全て洋服にしてしまおう計画。
家宝となる高価なものや、母の結婚式の時のものは取っておいて、
後はもう誰も着ないしもったいないから。
ザクザクと出てくるサリーにうっとり。
とりあえずこの三枚で春物のワンピースをオーダー:)

サリー

おじさまのゆず

実家お隣の老夫婦とそに家はとても仲が良い。
おじさまは、天麩羅やうなぎの名店に連れて行ってくれたり、
おばさまは、夜、友人を呼んで飲めや歌えやの宴会を開いていれば、
「賑やかだったから」とケーキを焼いてきてくれたり。
小さな頃からとにかく可愛がってもらってた私もずいぶん歳をとった。
つまりはおじさまもその分歳をとっているわけで、いつのまにか、90歳。
そのおじさまのお通夜に参列してきた。
「今度はおいしい鍋ね」との約束は果たせなかったけど、
最期までもぐもぐグルメなおじさまだったな。
そんなおじさまが大切に育ててたゆず。
いつのまにかうちの庭にも枝が伸びてて、
「好きに伐っていいよ」と言われてたので、伐ってきた。
今日は冬至、おじさまのゆずであったまろう。

ゆず

一足お先にごちそうさま。

高島屋の駐車場代を浮かせるために買った、ちょっと早めのクリスマスケーキ。
今年はヴィタメール。
二人にはこのくらいの小ささがちょうどいいんだけど…
こんな小さいくせに2415円!
けどやっぱりおいしかった。

クリケー

100円しなかった

タバスコ入りのお菓子がお店にたくさん出てて(フェア?)
コレ、おいしかった。

タバスコ

わざわざ神戸で買ってくることないのに…

と思いつつやっぱりうれしいバームクーヘン、ユーハイム。
木こり気分でざっくりと!

バーム

ルパンは愛人扱い

実家の押し入れで眠ってた、300枚近いCD。
もう持っててもしょうがないし場所取るしで、i-tunesに全部ぶち込んで処分しようと決め、
毎晩少しづつその作業をしていたのだが。
ようやっと今日終わった!
なんだかいやにルパンのアンソロCDが出てきてびっくりした。
ああ、愛してたなーと懐かしく思いながらルパンたちを眺めてて…
今となっても次元と五ェ門どちらかに選べない自分が居た。

モンキー

ベイブレード旋風

愛する甥っ子の望みは何でも叶えてやる!
いざトイザラスに突撃したそにおばちゃん。
この間散々甥っ子に説明を受けたはずなのに、やっぱりちんぷんかんぷんなベイブレード。
ライトランチャー…とか言ってたよなぁ、と首を捻る真横で
「ら、らんちゃあ?オレンジのやつ?」とこちらも携帯片手に困り果ててる初老の夫婦。
そんな同志に『なんだか分からないですよねー』と話しかけてしまった。
この時代のサンタさんはいろいろと大変なのである。
姪っ子には適当にシルバニアファミリーの人形をいくつか買っておいた。
どーせめっちゃくちゃに壊されるんだ。サンタさん悲しい。

ベイブレード

恐怖のあまり。

眼科の受付で精算を待ってたら、若いお姉さんが受付ガールに理不尽なことでキレ始めた。
「わたし仕事抜けてきてて、5分しか時間ないんだけど!」って。
うわー、5分しかないのに病院とかこの人バカだ、なんて呑気に思ってたら、
お姉さんヒートアップ。
目の前で聞いてて、何が逆鱗に触れたのか首を傾げる位理由が見当たらなかったんだが、
「あんたばか?」
「ウザイんだけど!」
「この仕事向いてないね。とっとと辞めなよ!」
罵詈雑言ってこういうことか、と感心してしまうくらい、お姉さん罵り止まず。
その場にいるのが居たたまれなくなってきて、
どうにか意識を逸らそうと視線を動かした先に見つけた『緑内障チェック』。
よし、私はまだまだ緑内障とは程遠い、と安心して写真撮ってみたり。
こ、こわかった…!
朝一からあんなひどい目に遭った受付ガールの一日はしょんぼりだっただろうなぁ。

緑

誕生色のキャンドル

親分のご両親へプレゼント。
友人に、ご両親の誕生色で作ってとお願いしたものなんだけど、
あげるのが惜しいくらい、すばらしい出来だった。
左がお父さん、右がお母さんの。
喜んでくれるといいなー。

ばくだん

僕は人間じゃない、トナカイだ

大人だっていっぱい泣く。
親分と二人、涙ぽろぽろ、いやボロボロ。
朝観て泣いて、夜また観て泣いて。
たぶん明日観ても、また泣くと思う。
そんな、『エピソードオブチョッパー 冬に咲く、奇跡の花』。
チョッパー…!
って書いてるそばから思い出して涙が出そうに。

ちょっぱー

嬉しい手土産

紅茶の勉強を始めた、と友人に話したら、
手土産に茶葉を持ってきてくれた。
とてもうれしい。
パッケージも素敵。
ありがとう;)
あとは3万円もするポットを買うか、買わまいか…

chaitea.jpg




男のお菓子

親分おすすめのお菓子。
ドンキで見つけて、嬉しそうにカゴに入れてた。
『※写真はイメージです』とあるけど、イメージ通り、火噴くかと思った。
だって本当にタダのトウガラシがゴロゴロ入ってるだけなんだもん。

とうがらし

受け継がれるもの

我が家系に、代々伝わるインド料理のレシピ。
原本は汚いからいつか綺麗に清書をという理由で、
今まではいくつかのレシピを別紙に書いてくれたものを使ってた。
大掃除した時にノートを見つけて、やっぱりこの年季の入った感じがいいと思って貰ってきた。
まだ作ったことのない、知らない料理がたくさん載ってた。
そして、不慣れな英語に挫けず、これだけの料理をクリアした、
母の父への愛情がたっぷり詰まってると思った。

れしぴ

御用達カレー屋さん

父の友人が始めた店ってこともあって、
昔から、家族でカレー食べに行こう!と言えばMOTI。
ナンもサモサも、日本一ここがおいしいと思ってる。
今日ももりもり食べてきた、と言いたいところだけど、
二人でサモサとナン一枚とカレー3種、これでせいいっぱい。
うちの初代のダックスフントの名前がMOTIだったのは、やっぱりここからとったのかな。

moti.jpg

手作りにこだわる、自慢の母

大量に出た雑誌・本を早朝ゴミ捨て場に運ぶだけに、
またまた実家に泊ってきた。
夜、母の年賀状作りを横でずっと眺めてた。
毎年大掃除が終わると始まるこの作業。
木版画という手法にこだわる母が好きだ。

版画

実家恒例のイベント

つりー

大掃除を終えてから、
今年は親分と母が飾り付け。
私は寝そべってあーじゃないこーじゃない偉そうに指示しただけ。
背の高い人がいると、とても便利だと今更気がついた。

縺、繧垣convert_20091208000808

作業しすぎて、腱鞘炎ぶりかえし中

一週間実家に泊りこんで、引っ越しさながらの大掃除を終わらせてきた。
朝から晩まで、家中足の踏み場がないほどあちこちひっくり返し、
父の遺品、母の若い頃のものを大処分。
兄にも来てもらい、実家に残していったものを選別、処分。
最終的に、親分にも来てもらって家中ぴかぴかに磨いてきた。
これで、いつでも増築に踏み切れるくらい、すっきりした。
ほんと記憶っていい加減で、
こんなことをテーマに!っていうような大学の時のレポートや、
まったく描いた覚えのない絵やらワサワサ出てきておもしろかった。
作業がしんどくて疲れたけど、兄の成績表をみんなで笑ったり、なんだかんだで楽しかった一週間。
自分の母子手帳を初めて見ました:)

手帳

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