餃子だけじゃない。

宇都宮のレモン牛乳…
が売り切れで、似たようなものを。
レモンコリットの味。

れもん

モーちゃん牛乳

佐野インターで見つけた、牧場の牛乳。
小さく見えるけど、持つには両手が必要なくらいでかい。
買えばよかったと今更後悔。

みるく

ミラバケッソ

アルパカに会いに那須へ。
仲間の内の一人が見事に唾吐かれた!

『ミラバケッソ』が何の略だったかすぐに思い出せなかった自分。

あるぱか

マサラ

インドの切手。
コリアンダー、チリ、ターメリック、
三大スパイス。

spice.jpg


紙ふうせん

いかにラリーを続けるか、じゃなくて、
アタックの際、どれだけパンダの顔を変形させられるか、
っていう遊びを10分ほど。

ぱんだ

gelato pique

今日こそは新作を通販するぞ、
ってようやっとその気になってPCサイトに行ったら…
欲しかったものが全部再入荷待ちだった。
気が短いので、『待ち』とかイヤなんだけれど、
ずっと欲しかったので仕方なく待ちます。

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実験クラブ

ヴェネチアングラスの虫眼鏡。
びっくりするくらい安かったので。
とりあえず使う用事もないので実験を。
おばあちゃんになったら、この虫眼鏡で新聞を読むんだ。

虫めがね


KNEIPPの発砲入浴剤

いいところは、
さすがと言うべきか、ハーブのアロマ効果。
わるいところは、
入浴中に溶けきらないところ。
花王バブならあっという間だけど、これはいつまでシュワシュワしてるんだか。

くないぷ

ワゴンの隅っこに

追いやられていた、知らないデザイナーのハンカチ。
半額以下の300円。
昔から、濃い色を使うことが苦手で、
paintingの先生に、『なぜ淡い色ばかり使うんだ』と窘められたことがある。
なぜって、それは、濃い色が落ち着かないからなんだけれども…
自分のウィークポイントだって分かってるだけに、
こうして気持ちよく主張の強い色を堂々と使っているものを見ると憧れる。
例えば私がこの絵を塗るとしたら、
半調落としただけでも落ち着かないと思う。

はんかち

なごり。

今年、夏らしいことを一切しなかったから。
せめてひまわりの種を引っこ抜いて去りゆく夏を惜しむ。

ひまわり

¥140

ホッチキスの芯が必要で…
母親の引き出しを漁ってたら出てきた、古い小さなボックス。
たぶん父親が仕事で使ってたもの。
40年くらい前のもの。
なんとなく捨てられないから、新しく芯を買ったら、
これに詰め替えようと思う。

ほっち

しおれた花ゴム

買ったときは考えもしなかった。
まさか、花弁が邪魔してまともにくくれないとは。
かわいいと思ったのに。
縛ってるそばから花弁をゴムが巻き込んじゃって、
ぐっちゃぐちゃ。
友人におそろいで赤いものをあげたんだけれど、
なんとなく『どう?』って聞けない。

ごむ

大人のじれったい遊び

友人がくれた積み木の小さなおもちゃ。
はりねずみのトゲトゲにキノコを積み上げ、積み上げ…
全部乗せられるはずなのに、集中力がないのかいつもここ止まり。
もどかしい。

Image013.jpg

相手に見合った切手を。

切手って、わりとみんな見てるんだなーと思う。
これで送ると、8割反応が返ってくる。

3パターンあったこの週刊少年漫画50周年記念シリーズ、
このパターンにした決め手は、やっぱりラムちゃんと009かな。

切手

本の番付

どうしても読みたい、
おもしろそう、
好きな作家だから、
それらのどれにも当てはまらない1Q84。
私の中では、『読んで損はないだろうな』っていう位置づけ。
というわけで、買ったものの未だ手をつけていない。
それよりも、読売新聞連載中の宮部みゆきの書籍化をひたすら待つ感じ。

1Q

無駄な知識

子供のころ夢中になってた絵本とかアニメって、
大人になったからといって嫌いになれるはずがなく。
その中でも、ムーミンに出てくるリトルミイは永遠の私のアイドル。
そして、大人になったからこそ知れた、別に知らなくてよかったようなことがたくさんある。
例えば、ミイは怒ると噛みつく癖がある、とか、
ムーミン一家がクリスマスを盛大に勘違い、
『クリスマスがやってくる』=『クリスマス』って人が自分の家に遊びにくる、盛大にもてなそうじゃないか、実は天然アホ一家だった事実だとか。

去年くらいに知ってびっくりしたのは、
スヌーピーがコンタクトレンズを装着しているということ。
知って嬉しいような、そうでもないような。

ムーミン

赤いキャンディー

は、元気の源。
お子様用、のどあめ。
外国特有のどぎついチェリー味だけど、しっかりのどあめ。
小さい頃、VICKSのチェリー味が大好きで、
でも、普段はもらえない。
「のどがかさかさする」と嘘をついては、なめさせてもらってた遠い記憶。

のどあめ


主役を奪った葉っぱ

不思議な花を育ててる。
トップの薄いピンクが花だと思いたいけれど、
実はそれは葉っぱであって。
緑の葉のうねりの隙間から覗いているいくつもの小さな濃い紫、それが花。
ってお店の人が言ってた。
毎朝お水をあげるたびに、首を傾げてしまう。
やっぱりピンクのとこ、花にしか見えないよ、って。

花

毎日おべんとう

ゆかりばかりじゃ飽きる。
たまにはのりたまを持たせてみる。

のりたま

赤ん坊だけの楽しみじゃない。

食べ物探しに飽きたこの夏。
日常写メ日記に切り替えてみる。

最近、
おしゃぶりを集め始めた。

おしゃぶり

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